【改定情報】かかりつけ医と薬局による重複投薬防止スキームを提示 厚労省

11月15日の中央社会保険医療協議会・総会は、後発医薬品の使用推進策や重複投薬の防止策、残薬への対応についても議論した。このなかで厚生労働省は、かかりつけ医と薬局が連携して患者の服用薬を把握して重複投薬を防止する評価の枠組み案を提示。支払・診療側から異論はなく、今後、診療報酬を算定するタイミングや算定要件など、より踏み込んだ検討が進められることになった。 重複投薬に関連した診療報酬上の評価には、「地・・・  (続きは、会員専用ページ  https://labo.mcpc.info/2019/11/18/[改定情報]-かかりつけ医と薬局による重複投薬防止スキームを提示-厚労省/  よりご覧ください。)

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