主催セミナー残席わずかです。

9月20日、情報会員の皆様をお招きして勉強会をいたします。

30名様限定の無料勉強会となっています。すでにお申し込みを多数いただいており、残席が数席となっております。
ご検討中のみなさま、どうかお早目にお申込みください。
会場や時間などの詳細はこちらから。
なお、今回ご講演をお願いしました、呉市の前野様の記事が朝日新聞様に掲載されていましたのでシェアしますね!

https://www.asahi.com/articles/ASM8H4RCDM8HULFA00Z.html

ご覧になるには、会員登録が必要なようです。

インセンティブ時代、行政担当者から学ぶ「データヘルス最前線」

皆さまは、広島県呉市の 保健事業の取り組みをご存じでしょうか。
呉市は、全国に先駆けて、レセプトデータを活用した医療費適正化のため取り組みを行い、「糖尿病性腎症重症化予防事業(透析移行予防)」などにおいて実績をあげています。この実践は厚生労働省からも注目をされ、「呉市モデル」と呼ばれています。

今回の勉強会は、この呉市から…

  • データと医療費適正化との関係
  • 被保険者の健康増進により、健康寿命はどうなる?

を学びます。

健康インセンティブ時だからこそ、知りたい、知っておくべき情報ではないでしょうか。

呉市国民健康保険事業の取り組み

ICTを用いた広島県呉市における「データヘルス」の取り組み支援

呉市モデル紹介ページ

講師紹介

島県呉市役所
福祉保健部福祉 保健課専門員 前野尚子氏 

呉市モデルが、国からの注目度も高いとあって、登壇やインタビューの機会も数多くある前野氏。
最近では、モダンホスピタルショーでもお話になったとか…。 2019年10月19日「第4回行政担当者×連携実務者ミーティング」でもお話になるそうです!

✨お申込みパンフレットはこちら✨

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